2016年3月24日木曜日

クリスチャンラップ 「 いつくしみ深き友なるイエスに 」 ゴスペルラップ



聖書のいろいろな箇所を参考にしていますが、特に骨にしているのはこの箇所です

主が家を建てるのでなければ、建てる者の働きはむなしい。
主が町を守るのでなければ、守る者の見張りはむなしい。
あなたがたが早く起きるのも、おそく休むのも、
辛苦の糧を食べるのも、それはむなしい。
主はその愛する者には、眠っている間に、このように備えてくださる。
詩篇127篇1,2節

上記はソロモンによる詩篇の箇所です
ソロモンは伝道者の書の作者と言われていますが、栄華を極め
事業を起こし繁栄していく中で、なんと虚しさをおぼえたと告白しています

伝道者の書の始まりは
エルサレムでの王、ダビデの子、伝道者のことば。
空の空。伝道者は言う。空の空。すべては空。
日の下で、どんなに労苦しても、それが人に何の益になろう。
伝道者の書1章1~3節

機会があればチェックしてみてください。